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ショートカットキーの活用で作業効率UP

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ショートカットキー効率UP

こんにちは、おしょうです。

皆さんパソコンを使用する際にショートカットキーは活用していますか?

使用されていない方は、ショートカットキーを作業内に取り込むことで作業効率は間違いなくUPしますよ!

また、これからパソコンを始める方もショートカットキーを覚えておけば非常に効率よく作業ができます。

私もいろいろなショートカットキーを使いますが、これだけは使用した方が良い・覚えておくと良いショートカットキーについて紹介したいと思います。

目次

ショートカットキーを使う理由

そもそも、なぜショートカットキーを使うのか?
こちらについては「作業効率が確実にあがるため」ですね。

私の職場でもショートカットキーを使用している人としていない人ではやはり作業スピードにも差が出ています。

資料作成などのスピードが上がると見直しの時間も多く取れる為、気持ち的にも余裕が出てきます。

それではショートカットキーを見ていきましょう。

覚えておきたいショートカットキー


こちらのショートカットキーは覚えておくと非常に便利です。

ショートカットキー操作内容
Ctrl + Cコピー
Ctrl + V貼り付け
Ctrl + X切り取り
Ctrl + Z操作を元に戻す
Ctrl + Y元に戻した操作のやり直し
Ctrl + S上書き保存
Ctrl + PgUp(PgDn)シートの切り替え
Alt + Tabアプリケーションの切り替え
Ctrl + P印刷プレビュー
Ctrl + F検索
Ctrl + H置換
Alt + F4アプリケーション終了
Shift + Windows + S切り取り&スケッチ



この中でも「Ctrl + C(コピー)」と「Ctrl + V(貼り付け)」は非常に使用することが多いです。
マウスの右クリックで操作するよりも格段に速くなります。

また、「Ctrl + S(上書き保存)」のショートカットキーもよく使用しますね。

みなさんは資料作成時に上書き保存をし忘れた経験はありませんか?
私は何度か保存をし忘れて再度作り直しといった経験があります。

そのような失敗をしない為にも、文字を打ち込んだり操作をした後には必ず「Ctrl + S」を押すようにしております。

文字を打ち込んだ流れでショートカットキーを押すことが出来るので、マウスでカーソルを上書き保存ボタンまで持っていかずに保存ができます。

ショートカットキーのデメリット

ショートカットキーは便利ではありますが、使用に慣れるまでは時間がかかります。

ブラインドタッチが出来る方はショートカットキーの操作内容さえ覚えればよいのですが、ブラインドタッチが出来ない方は、キーのポジションを確認しながらの操作になってしまいます。

しかし、何度も繰り返し使用すると慣れてきますのでドンドン使用していきましょう

まとめ

ショートカットキーを使用できるようになればマウスに手を持っていく回数が減る為、「コピー」や「貼り付け」・「上書き保存」といった事で手が止まることがなくなります。

また、ショートカットキーの表に記載している「シートの切り替え」や「アプリケーションの切り替え」なども使えるようになると、格段に作業効率はUPします。

是非ともこの機会にショートカットキーを使用し、作業効率を上げていきましょう!

以上、おしょうでした。

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この記事を書いた人

おしょうといいます。
工場勤務の2人娘の父親です。
こちらでは、少しでも役立つ情報をお届けしたいと思います!

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